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小室圭のパスポートは茶色?緑色で韓国籍・韓国人の噂も調査!

小室圭さんと眞子さんが11月14日にニューヨークへと旅立ちました。

海外に行かれるときも、とても注目されましたね。

その旅立つときに小室圭さんが持っていたパスポートの色が話題になっています。

それは”パスポートの色が韓国籍なのではないか?”といわれているんですね。

小室圭さんのパスポートが韓国籍なのか気になるかたもいるのではないでしょうか。

なので今回は「小室圭のパスポートは茶色?緑色で韓国籍・韓国人の噂も調査!」についてお伝えしていきます!

それではスタート!

小室圭のパスポートは茶色?緑色?

ここでは小室圭さんのパスポートが茶色なのかについてお伝えしていきます!

小室圭さんのパスポートを見たかたは、日本国籍ではないという意見が多かったです。

パスポートを出国手続きのときに、素早くポケットから係の方に渡していました

しかも、表紙を隠すように別の紙で表紙をつつんだままだったんですね。

これを考えるとすこし怪しいなと感じるかたもいると思います。

小室圭さんのパスポートを見てみると、


小室圭さんのパスポートの色は茶色のようにも見えます。

しかし、光の加減によっては緑色に見えるという意見も。

日本のパスポートの種類について調べて見ると、

・一般旅券…紺か赤

・国会議員など公用旅券…緑色

・皇族や外交官など外交旅券…濃い茶色

参考元:エアトリ

このようにパスポートの色は別れているんですね。

しかし、画像から明らかに眞子さんとはパスポートの色が違うことがわかります。

小室圭さんのパスポートが日本国籍ではないとすれば、どこなのでしょうか。

小室圭は韓国籍のパスポートで韓国人?

ここでは小室圭さんは韓国籍のパスポートで韓国人なのか調査しました!

小室圭さんが韓国人だといわれる理由について、

①韓国籍のパスポート

②パスポートを不自然に隠している

③小室圭の本名はキム

④香港の新聞で小室佳代の父が韓国人と報道された

このような理由があるといわれています。

それでは詳しく見ていきましょう!

①韓国籍のパスポート

一番多く疑われているのは、小室圭さんが韓国籍のパスポートという噂です。

このパスポートは、BTSの持っているものによく似ているといわれています。

BTSの特別なパスポートとは少し違いますが、角の部分にマークが入っているんだとか。

日本国籍のパスポートでは、角の部分にマークがありません。

上記のように韓国籍のパスポートによく似ているんですね。

②パスポートを不自然に隠している

小室圭さんはパスポートの色を隠すために、動きが不自然だという意見もあります。


眞子さんはずっとパスポートを手に持っていますよね。

しかし、小室圭さんはポケットから素早く出しています。

このことから”パスポートを人に見られたくないのでは?”といわれるようになったんですね。

③小室圭の本名はキム

また小室圭さんは本名が”キム”で、韓国人なのではないかとも噂になりました。


本名が”キム”という噂は大学時代の写真が原因のようです。


この画像を見ると下に”kim komuro(right)”と表記されています。

小室圭の読み方は”こむろけい”ですが、写真では「kim(キム)」と書かれているんですね。

しかし、「KimKomuroはどちらも名字ではないか?」という意見も。

どうやら「圭」の発音が「キム」であったことから「kimukomuro」となり、韓国人という噂が広まったそうです。

上記の写真から小室圭さんが韓国人という事実がないそうですよ。

④香港の新聞で小室佳代の父が韓国人と報道された

香港の英字新聞「South China Morning Post」に小室佳代さんの父が紹介されました。

そこには佳代さんの父親は韓国人であるという記事を載せていたんですね。

引用元:Twitter

Komuro’s materanal glandfather was Korean.
(小室の母方の祖父は韓国人である。)

このように書かれているんですね。

この新聞は香港の歴史ある新聞で、ゴシップ紙ではありません。

この記事を書いたジュリアン・ライオールさんは、

【ジュリアン・ライオール】

・ロンドン出身

・横浜市に在住の記者

・大学院でジャーナリズムの学位を取得

このように信用できる人物なのではないでしょうか。

上記の記事は信憑性も高いのかもしれませんね。

まとめ

今回の記事では「小室圭のパスポートは茶色?緑色で韓国籍・韓国人の噂も調査!」についてお伝えしました!

小室圭さんのパスポートは韓国籍だったのでしょうか。

もし韓国籍だとすれば、今回の結婚は大変なことになってしまいますね。

この記事を最後まで読んでいただきありがとうございました。